社名の「Canvas Gate」は「白いキャンバスへの入口」という意味で、「真新しいキャンバスに絵を描くように、あなたの夢を叶えるお手伝いをします」という思いが込められています。
1993年から留学斡旋ではなく人材育成を目標として米国内で教育機関と企業の調査を行い、2001年に米国カリフォルニア州で法人登録をし業務を開始しました。キャンバスゲートは10年以上の米国調査によって構築した自社ネットワークによって独自のサービスを行っています。
| 法人名 | Canvas Gate, Inc. キャンバスゲート インク |
| 企業理念 | 人材育成をベースに国際交流を目指し、お客様とともに発展する未来を創ります。 |
| 代表取締役 | 青木一芳 |
| 設立 | 2001年8月29日 |
| 米国本社所在地 | 3140 De La Cruz Boulevard, Suite 200 Santa Clara, CA 95054 U.S.A. |
| 米国本社連絡先 | 1-408-970-4224(代表) |
| 日本支社所在地 | 〒611-0011 京都府宇治市五ヶ庄福角83-14 |
| 日本支社連絡先 | 0774-33-7007(代表) |
カリフォルニア州立大学は2006年6月、初めて日本で日本文化・歴史の授業(3単位)を行い、
キャンバスゲートはカリフォルニア州立大学と共同で授業の企画・運営を致しました。
1996年より日本から米国へのサービスだけを行ってきたが、米国の教育機関からその逆を依頼され、米国から日本への外国人人材採用支援と留学生採用支援を開始。
1998年から始めた米国内企業調査のネットワークを生かし、また米国内で日本人研修生を受け入れる企業との連携の強化に成功。国際研修サービスを本格化する。同業他社には真似できない、本格的な研修サービスを展開している。
海外留学・視察・調査部門でワニテル社と業務提携。
独自のネットワークを利用し、人材育成を目的に研修業務が行えるよう準備を開始。
留学支援、海外視察支援がシステム化できたことでCanvas Gate, Inc.を設立。
西海岸を中心に語学学校、大学、大学院と連携し、日本人留学生が意識を高め活躍できる環境を西海岸の教育機関と一緒に創り上げる。
人は教育期間が終わると就職する。留学生が活躍できるフィールドを探し出す為、米国内の企業を調査。同時に、日本の企業の方へその調査を報告するべく、海外視察サービスを開始する。
1993年に代表者自身が留学を目的として渡米、斡旋業者のサービスの質の低さと留学の現状を知る。
「世界のトップクラスが集まるアメリカ」での留学の質の向上と、日本へ向けて生きた情報の提供を目指し、自ら業務を開始する。